小学生の英語

個人的な思い

少しずつ、小学校の英語のテストも始まってきています。聞き取りも多いような話を聞きます。

従来とは少しずつ違ってきているようですね(^_^;)

高校3年生も先日大学入試でのリスニングの配点、時間などを聞いてうんざりしていました(^_^;)

時代として、書くことよりも、聞くことそして最終的に話すことを目標にしていっているような授業、テストという感じですね。

土曜のサタデーイングリッシュの小学生はこの聞くことを重視しています。書くことと聞くことの割合でいうと、書く:聞く=2:8くらいの割合で進んでいますので、正直こちらの主観では、中学生よりも耳が英語に慣れているような気がします(^^)

次世代の子どもたちという感じがします(^_^;)

書くことも大事だと思いますが、まずは耳から入っていくという英語学習の方式の成果は、まだ先になりますが、私自身はいい取り組みなんじゃないかと思っています(^^)

是非、小学生の英語はココスタのサタデーイングリッシュをお試しください(^^)/

次世代の英語が学べますよ(^^)←ちょっと大げさかな(^_^;)

ただ、耳はかなり慣れていくことは間違いなしです。

単語をひたすら書く、アルファベットをひたすら書く、書いて書いて覚えるというのは、少し楽しくないですね(^_^;)

書いて書いて覚えるという方法は、否定はしませんが、書くことになれていないような生徒には、有効です。

でも、これは字を書くという行為になれていない子に有効です。

「発音しながら書くこと+目でしっかりと追うこと」が加わると、より短時間で覚えられますので、そもそも英単語が読めないと書いていてもなかなか覚えられません(^_^;)

そして、おそらく中学以降で書くことは練習もするでしょうから、小学校時代は耳を慣らして、英語を楽しみましょう(^^)

サタデーイングリッシュでお待ちしておりますm(_ _)m

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