鬼滅の刃、炭治郎の全集中に学ぶこと

個人的な思い

こんにちは、ココスタ塾長です(^^)/

本日は勉強にまつわるミスについて、炭治郎なみに全集中すれば、ある程度減らせるんじゃない?という思いに駆られ、この内容で進めていきます(^^)/

まず、ミスで思い浮かぶのは大きく2つ、いや結局1つなのか?

まずは、書き写しのミスです(^^)/

これは、どんなに成績の良い子でもよくあります。

6を0と間違えてしまう。beautifulをbeautifullにしてしまうなどの写し間違えが、如何に多いことか(^_^;)

これが全体の8割を占めているといっても過言ではありません(^_^;)

中には、自分自身で防ぐことができる場合のものもあります。

それは字が汚いということです。先の6を0と間違えるこれは、圧倒的に自分の6が上の部分が短すぎて、0だと思い込んでしまうパターンです(^_^;)

これは、6を極端に上の部分を長くする練習をするしかありません(^_^;)

この書き写しミスを直すにはただ1つです。書き写す時に「全集中」するのみ(^^)/

炭治郎なみに全集中してください(^^)/

次に、中学生以降ですが、文字を扱うようになると、「xと思い込みミス」です。

中学の数学ではxが圧倒的に使う文字で多いです。そんな中、まれにyとかaとかで方程式が出てきた場合、文字を間違えるというミスですね(^_^;)

これも、言えることはただ1つです(^^)/

炭治郎なみに全集中してください(^^)/

符号の間違いも多いのですが、これは私の中でミスにカウントしていません。実力不足、演習不足と捉えてください(^_^;)

結論、ミスというものは結局「書き写し」「書き間違い」が9割9分占めているんじゃないかと思います(^_^;)

計算ミス、スペルミスも結局この書き写し、書き間違いから発生することが非常に多いですからね。

計算ミスの中には、そもそも解き方分かってない、かけ算間違ってる、割り算間違ってる、筆算間違ってる、などもありますが、これは、ミスというか、問題数こなして、自分のものにしてないケースが9割、残りは、体調が悪い、集中してないなどが1割です。

ミスを直すには、炭治郎なみに全集中することという結論になりました(^_^;)

すいませんm(_ _)m

ということで、勉強するときは、全集中で解きましょう(^^)/

(Visited 39 times, 1 visits today)

コメント

まずは、お気軽にお電話ください。
タイトルとURLをコピーしました