「中学英語の肝」の話

個人的な思い

中学の英語で大事にしている所は、be動詞と一般動詞の使い分けだ。

まずはこれをしっかりとできないとこの先の英語は歯が立たない。

英語は基本的に主語と動詞だけが変化していく。

特に動詞は、進行形になったり、助動詞をつけたり、受け身や現在完了など

大体ほとんどが動詞の部分が変化する。

主語の部分は長くなることはあるが、動詞の前までなのでそこをしっかりと抑えておけば良い。

だから、この夏はまずはこの部分をしっかりと頭に残して欲しいと思っている。

もちろん品詞をしっかりと覚えておくことも重要だ。

高校にいって品詞を理解しているととても強い。

ただ、中3は英語の長文に慣れることを目的にしている。

入試は長文が主体だからね。

午後の長文・・・。

生徒にとっては眠くなる予感しかないが、中3だからそんなことはないと思っている 笑

ということで、英語の肝はbe動詞と一般動詞の使い分けだと思っている。

あ、もちろん単語は必須だけどね

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