横のつながりはまさに横綱級の強さ

ココスタの紹介

今日は、南部・稲沢西テスト前の最後の追い込みとなります。

テスト本番では、ミス無く、解ける問題を確実に解くということを徹底して指導しています。

1学期よりも、良い結果がでるように期待しています(^^)/

さて、今回は横のつながりというテーマで進んでいきます。

人は、同学年や同世代に対しては、憧れと似ているけど、憧れとは非なる感情を持っています。

それは、憧れの中にある悔しさです。

「あいつすごいな」の裏に悔しさのようなものが入っていることはありませんか?

雲の上のような存在や、先輩、できる上司、成功者に対しては憧れがあっても、悔しさはあまりなく、むしろ羨望のまなざしを持つ感じだと思います。

それが、同級生だった場合はどうでしょう?

「あいつすごいな。俺も負けられないな。」とか、

「あいつみたいになりたいな。」

そういう感情が芽生え始める確率は圧倒的に横のつながりの影響が大きいです。

この横のつながりを重視して、横綱級の強さを手に入れて行くことが、ココスタの目指している姿でもあります。

多分、ちょっとわかんないかもしれません。

こういうのって、伝えるの難しいなぁ・・・

先日の説明会で聞かれましたが、「何でここの塾の生徒は成績が伸びるんですか?他のの塾と何が違うのですか?」と、某有名個別指導塾に通われている方からの質問でした。

それに対して「前提として本人の努力が1番ですが、他の要素があるとしたら、恐らく、元々頭が良いと思っていた子も、実は努力をしているんだって事がわかったからじゃないですか?あの子でもあれだけやっているんだったら、自分は全然だ。と思えたんじゃないですか?」と伝えました。

多分、頭の良い子ほど、「全然勉強していない」と言うと思います(^_^;)

こういうことは横のつながりが強みとなった例だと思うんですが、保護者には伝わりにくいような気もします。

自塾の良さや売りのようなものを恥ずかしがらずに伝えることに対してまだまだ修行を積まないと行けないなぁと思いました(^_^;)

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